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香川の家「いつも、青空が待っている、陽だまりのなかの家。」|香川の家・愛媛の家の新築・注文・工務店・住宅情報サイト

香川県

いつも、青空が待っている、陽だまりのなかの家。

  • いつも、青空が待っている、陽だまりのなかの家。

    杉の木の塀が付き、しだいに理想郷へと近づく谷本邸。植樹や外構も、デザインの一部です。

  • いつも、青空が待っている、陽だまりのなかの家。

    シンプルシックな内装に、天然光が降り注ぐリビングは、開放的な空間。空を取り込む窓の配置が要となったデザイン性の高い一室。

  • いつも、青空が待っている、陽だまりのなかの家。

    対面式でリビングやダイニングを見渡せるため、急に子どもが泣き始めてもすぐに対応可能なのが魅力。

  • いつも、青空が待っている、陽だまりのなかの家。

    奥さまがチャレンジした寄せ植え。色違いの陶器に入れて、コントラストを楽しんでいます。

  • いつも、青空が待っている、陽だまりのなかの家。

    坪庭から見上げると、空へ続く階段が。これは、2階のベランダから屋上へとつながる階段です。夏の花火大会にはベストポジションで花火をひとり占めできます。

  • いつも、青空が待っている、陽だまりのなかの家。

    白をベースにした玄関には、赤いダリアをアクセントにして、お出迎えモードに。

  • いつも、青空が待っている、陽だまりのなかの家。

    家の中央部に設置したおかげで、明るい階段。中庭とリビングの光で電気いらず。

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Story(お客様レポート)

 青空と書いて、そら。谷本邸に誕生した赤ちゃんの名前です。思えば半年前、臨月の奥さまに取材をしたときから、この子の名前<は決まっていたのだそう。あのときも、奥さまは言っていました。「空が大好きだから、部屋でも屋上でも空を満喫できる家にしたかった」と。
 青空くんは現在5ヵ月。愛くるしい瞳を輝かせて、すくすくと育っています。ご主人も、仕事で忙しいなか、子育てに積極的だそうで、睡眠時間が少ない奥さまに代わって青空くんの面倒を見てくれることもあるのだとか。「結婚してふたりの生活もよかったけれど、子どもが生まれて3人の生活はもっと心地いい」と話す奥さまの笑顔が印象的です。
 谷本邸は、空をキーワードに設計されています。吹き抜けのあるリビングには大きな窓が上下に2枚取り付けられたほか、坪庭や、ダイニング側、テレビサイドにもアクセントの窓を設置。光を取り込むことと、どの角度からでも空を眺められるようにと、空間をデザインしています。また、屋上に上がれば、空に包まれるような感覚に。夏の花火大会のために作ったというぜいたくなワンフロアが広がります。
 また、新たに完成した庭には、高低差を生かして樹木が植えられ、アプローチをにぎやかに演出しています。一部には奥さま希望の花壇を作りました。四季折々の彩りを花で感じながら、将来的にはハーブなども植えてお料理に使いたいのだそう。
 谷本邸では、青空(そら)くんというキャストがひとり増え、3人となった今、ここからまた新しい物語が始まります。お天気がどんなときでも、青空が広がるような、明るい家庭。この陽だまり空間は、あたたかい家族の絆<そのものです。

気になるHousing Data
  • 家族構成

    夫婦+子ども1人

  • 竣工

  • 工法

    木造軸組工法

  • 特徴

    ライフスタイル 洋を感じる家 庭&ガレージにこだわった家 オール電化の家

  • 延床面積

    140.27m²

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