工務店数:愛媛 40 /香川 73

実例集:愛媛 5222 /香川 7118

イベント:愛媛 11 /香川 41

香川の家「狭小住宅に開放感を呼び込む、高さと光を使った、巧みな表現力。」|香川の家・愛媛の家の新築・注文・工務店・住宅情報サイト

香川県

狭小住宅に開放感を呼び込む、高さと光を使った、巧みな表現力。

  • 狭小住宅に開放感を呼び込む、高さと光を使った、巧みな表現力。

    ブラックガルバリウムと白いサッシのコントラストがクールでかっこいい印象の外観。

  • 狭小住宅に開放感を呼び込む、高さと光を使った、巧みな表現力。

    限られたスペースながらこの開放感。暮らしの動線を図面化し、いっさいの無駄をなくした、家族みんなのくつろぎスペース。

  • 狭小住宅に開放感を呼び込む、高さと光を使った、巧みな表現力。

    2階の子ども部屋は、天井高があったため急遽ロフトの設置を決断。このロフトは、窓から夏祭りの花火が見える、夏のベストポジション。

  • 狭小住宅に開放感を呼び込む、高さと光を使った、巧みな表現力。

    可動式の掘りごたつは、しまえばフロアと一体化。限られたスペースを有効的に活用!

  • 狭小住宅に開放感を呼び込む、高さと光を使った、巧みな表現力。

    パパが作ったというアクセント。廊下側の壁面にリボンやハートなどの形をくり抜いて間接照明に。

  • 狭小住宅に開放感を呼び込む、高さと光を使った、巧みな表現力。

    リビング階段はスリット式で圧迫感もなく、飾り階段のようにも見える演出。造作のテレビボードもオリジナルだから、テイスト、サイズともにぴったり!

  • 狭小住宅に開放感を呼び込む、高さと光を使った、巧みな表現力。

    十分な収納スペースを確保したキッチンはすっきり。サイドのニッチにはディスプレイを。

  • 狭小住宅に開放感を呼び込む、高さと光を使った、巧みな表現力。

    採光の要とも言える縦に長い窓。階段はもちろん、リビングエリアまで開放的に演出。

→
→
Story(お客様レポート)

 遠くから見ると、隣の家の壁が寄り添うように隣接する山下邸。もともとご両親が住んでいたという家は、住宅密集地にあり、築30年を越すものでした。間取りも昔ながらのもので、仕切るほどに部屋が暗く感じる家だったとのこと。
 山下邸の外観はクールな印象の黒を採用していますが、中は一変、白を基調とした明るい空間が広がっています。リビングへと足を踏み入れた第一印象は「広い」というものでした。それは、視覚的な仕掛けと、家族みんなの生活動線を熟慮した間取りにありました。
 1階はLDKのワンフロアをベースにした南向きの明るい空間。リビング階段はスリット式で、それに沿うようにして縦に延びた大きな窓からは、たくさんの光を呼び込むことが可能に。加えて天井が高いことも開放感につながっています。
 また、床下収納式の掘りごたつや、階段下のスペースを利用した奥さまのドレッサーなど、限られたスペースを有効的に使っているのがわかります。これは毎日忙しい奥さまがリビングの近くでお化粧するという生活動線を、事前に情報としてキャッチしていたから。家族それぞれの暮らし方をリサーチした結果生み出された間取りなのです。
 仲良し姉妹の萌紋(もあ)ちゃん、波音(みおん)ちゃんも、自分たちの部屋ができて大満足! 「谷本さんはこちらの要望をちゃんと聞き入れて、プロの視点で提案してくれました」とご主人が語るのは、まさに谷本建設の“共に作り上げる家づくり”のコンセプトそのもの。そして奥さまは最後にこう加えました。「孫の代まで頼れる存在です。これからもよろしくお願いします」と。

気になるHousing Data
  • 家族構成

    夫婦+子ども2人+犬1匹

  • 竣工

  • 工法

    木造軸組工法

  • 特徴

    ママ目線の家 ライフスタイル 洋を感じる家 インテリア&収納にこだわった家 狭小敷地の家 子育て世代の家

  • 延床面積

    99.36m²

  • 1F

    49.68m²

  • 2F

    49.68m²

間取りイメージ
  • 1F

  • 2F

この家を建てた地元工務店

気になるおうち、地元工務店に聞きたいことや、カタログ・資料請求をしたい場合はこちらからお問合せ下さい。

※直接ご連絡する場合は「愛媛の家・香川の家」を見たとお伝えいただくとスムーズに受付ができます。
※お問合せ、資料請求は 全て無料です。 安心してご連絡下さい