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愛媛の家「メンテナンスしながら 大切に暮らす輸入住宅」|愛媛の家・香川の家の新築・注文・工務店・住宅情報サイト

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メンテナンスしながら 大切に暮らす輸入住宅

  • メンテナンスしながら 大切に暮らす輸入住宅

    外観は、なかのイメージに合わせて南欧風に。まだ引っ越したばかりなので、これから玄関前に庭を作る予定とか

  • メンテナンスしながら 大切に暮らす輸入住宅

    キッチンからはLDKを全て見渡せる。キッチンの床にも無垢材を使用している

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    24畳の広さがあるリビング。当初は和室を取る予定だったが「あまり使わないのでは」と思い直して、すべてフローリングにした。ドアなど建具はフランス製のもの。

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    パナソニック製システムキッチン。当時、最新型のモデルを取り付けた。IHが横に3連並んでいて、取っ手のラインがそろっているので、使いやすさもバツグンだとか

  • メンテナンスしながら 大切に暮らす輸入住宅

    建物をシンメトリーで作りたかったため、横にあるリビングと合わせて広めに取った玄関。広さのぶんシュールームを作って、家族4人分の靴が充分に入るスペースを設けた。

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Story(お客様レポート)

 家族4人で、分譲マンションに暮らしていたOさん。街なかだったこともあり、とくに生活の不便は感じなかったという。家を購入しようと思ったのは、条件のよい分譲地があったことと、勤め先の社長の後押しがあったから。「5区画のうちのひとつが空いていて、土地の条件がよかったので、持ち家を考えるようになりました。社長が銀行に話してくれて、融資も受けられることがわかったので、この機会に思い切って建てようと決めたのがH20年の6月です」と語る。設計・施工は紹介で、グレースランドホームに即決。もともと輸入住宅に憧れがあったので、フランス製の建具を使うことをベースに図面を考えた。
 Oさんがこだわったのは、1階のリビングスペースと設備。まずフランス製の建具を決めて、それに合うようリビングの床材は北海道産で無垢のナラ材を使用。「家族が集まるリビングスペースは、よい健材を使ってゼイタクにしました。設計段階では考えてなかったのですが、建具を仮置きして床材を張る段階になってみて、しっくりこないと思いました。そこで、床材を予定よりもよい材質に変更したんです。2階の建具もフランス製のものを使っていますが予算もあるので、生活空間と割り切って床材はそのままで進めました」とか。
 また、もうひとつのこだわりである設備は、水まわりにメーカーの最新設備を取り入れた。決めた一番の理由はメンテナンスだという。「生活空間のなかで一番見られたくない部分なので、何かあったときにメーカーだと気が楽かな、と思ったのが大きな理由です。あとは、実際に見たとき、使い勝手がよくて掃除が楽そうだったから。バスルームで予算よりも30~40万円ぐらいはアップしましたが、結果よかったと思います。

気になるHousing Data
  • 家族構成

    4人

  • 竣工

  • 工法

    輸入住宅、2×6工法

  • 特徴

    洋を感じる家 自然素材住宅 キッチンにこだわった家 頑丈な家 インテリア&収納にこだわった家 省エネ&エコな家

  • 延床面積

    153.17m²

間取りイメージ
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